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  <title>ラーメン屋店長Ｇのつぶやき</title>
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  <description>どうでもいいことを呟きたい。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 04 May 2017 00:07:29 GMT</lastBuildDate>
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    <title>ＧＷの真ん中で休めるのはまだ幸いなのか</title>
    <description>
    <![CDATA[殆どの休日は俺には関係のない事だけど、三人目が生まれてからたまに本部が連休などに一日休みをくれる。<br />
ありがたいけど、他の仕事してる人はずっと休みなんだよな・・・<br />
つくづく俺ってなんでこんな仕事選んだのかと憂鬱になってしまう瞬間だ。<br />
ずっと休みなら子供を連れて旅行に行ったりできるんだよな。<br />
これってでもお金もかかるから、給料の少ない俺には絶対にできない事だけど。<br />
時間も長いのに低賃金。それに休日だって平日だ。<br />
平日休みのいい所なんて病院や銀行が開いてる事位だしな。<br />
俺は仕事に行く前に全部行けるからあんまりメリット無いわ。<br />
それに子供の運動会なんかもかなり無理言って頭下げてでないと、途中すら抜けさせてくれないし。<br />
同級生なんか俺の半分くらいの時間しか働いてないのに、俺と同じくらい持って帰ってる。<br />
だから家を建てたり旅行したりと、子供たちを見てるだけでもいい物を着ているのが解る。<br />
妻は何にも文句は言わないけど、妻の服もリサイクルショップで買ったものばっかりなんだよな。<br />
これって一般家庭として普通なんだろうか？<br />
うちは団地だし、子供が三人居るから見るからに底辺なのは解る。<br />
けど、子供が三人いたって愛情を持って育ててるしうまい物も食わしているつもりだ。<br />
でも大黒柱としての俺がもっと頑張らなきゃいけないんじゃないだろうか？<br />
もうラーメン屋としての俺はこれ以上給料がグッと上がることはない。<br />
若い頃は若くして店長になったから、周りよりも少し給料が良かったけどこれからを考えるともうどんづまりなんじゃないかって思うようになってきた。<br />
最近はこのコピペがジワジワと胸に突き刺さる。<br />
<br />
<br />

<blockquote>なあ、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>と飲むときはいつも<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD">白</a>○屋だな。 一番最初、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>と飲んだときからそうだったよな。<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>が<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%B2%A7%E4%B9%8F">貧乏</a><a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B5%AA%E4%BA%BA">浪人</a>生で、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>が<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9C%88">月</a><a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%EF%BC%92%EF%BC%90">２０</a>万稼ぐ<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC">フリーター</a>だったとき、 おごってもらったのが<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E5%B1%8B">白木屋</a>だったな。 「<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>は、毎晩こういうところで飲み歩いてるぜ。<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%91">金</a>が余ってしょーがねーから」<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>はそういって笑ってたっけな。<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>が<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%A4%A7%E5%AD%A6">大学</a>出て入社して初任給<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%EF%BC%92%EF%BC%92">２２</a>万だったとき、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>は<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%9C%88">月</a><a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%EF%BC%93%EF%BC%90">３０</a>万稼ぐんだって胸を<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%BC%B5">張</a>っていたよな。 「毎晩残業で休みもないけど、<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%91">金</a>が<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%99%E3%81%94%E3%81%84">すごい</a>んだ」 「<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88">バイト</a>の<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%BE%8C%E8%BC%A9">後輩</a>ど<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%82%E3%81%AB%E3%81%93">もにこ</a>うして奢ってやって、言うこと聞かせるんだ」 「<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%A4%BE%E9%95%B7">社長</a>の<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%81%AF%E5%AD%90">息子</a>も、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88">バイト</a>まとめている<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>に頭上がらないんだぜ」 そういうことを<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%9B%AE">目</a>を<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%BC%9D">輝</a>かせて<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%AA%9E">語</a>っていたのも、<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD">白</a>○屋だったな。 あれから十年たって今、こうして、たまに<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>と飲むときもやっぱり<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD">白</a>○屋だ。 ここ何年か、こういう安い<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%B1%85%E9%85%92%E5%B1%8B">居酒屋</a>に行くのは<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>と一緒のときだけだ。 別に安い店が悪いというわけじゃないが、ここの<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%85%92">酒</a>は色付の汚<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%B0%B4">水</a>みたいなもんだ。 油の悪い、不衛生な<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%96%99%E7%90%86">料理</a>は、<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%AF%92">毒</a>を食っているような気がしてならない。 なあ、別に女が居る店でなくたっていい。 もう少し<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%87%91">金</a>を出せば、こんな<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E6%AE%8B%E9%A3%AF">残飯</a>でなくって、本物の<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E9%85%92">酒</a>と食べ物を出す店を いくらでも知っているはずの年齢じゃないのか、<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>たちは？ でも、今の<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>を見ると、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>がポケットから取り出すくしゃくしゃの千円札三枚を見ると、<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E4%BF%BA">俺</a>はどうしても「もっといい店行こうぜ」って言えなくなるんだ。<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>が前の<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88">バイト</a>クビになったの聞いたよ。<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%8A%E5%89%8D">お前</a>が体壊したのも<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%9F">知ってた</a>よ。 新しく入った<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88">バイト</a>先で、一回りも歳の違う、<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/20%E4%BB%A3">20代</a>の若い<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC">フリーター</a>の中に混じって、 使えない粗大<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B4%E3%83%9F">ゴミ</a>扱いされて、それでも<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%BF%85%E6%AD%BB">必死</a>に卑屈になって<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88">バイト</a>続けているのもわかってる。 だけど、もういいだろ。 十年前と同じ<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E5%B1%8B">白木屋</a>で、十年前と同じ、努<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%8A%9B">力</a>もしない夢を<a class="auto-hdn" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E8%AA%9E">語</a>らないでくれ。 そんなのは、隣の席で浮かれているガキどもだけに許されるなぐ<a class="auto" style="color: #303030;" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%95%E3%82%81">さめ</a>なんだよ。引用　<a title="" href="http://dic.nicovideo.jp/a/%E7%99%BD%E6%9C%A8%E5%B1%8B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%9A">ニコニコ大百科</a></blockquote>
<br />
<br />
<br />
とすると独立・・・・という事は借金してまで店を出して、もし成功しなかったらどうする？<br />
というか俺は金の勘定が底抜けにできない。<br />
妻に任せようにも妻もまともに仕事した事がないのに、そんなことが果たしてできるのであろうか？<br />
となると、将来を考えたら転職だよな。<br />
そこ行くと営業か！？と思うけど、営業も時間遅いもんな。<br />
俺のラーメン屋にでも営業帰りのサラリーマンが良く来るけど、げっそりした顔して入ってくるもんなー。<br />
それだとあまり俺的にはメリットがない。<br />
できれば毎日定時位にかえってきて、子供と一緒に晩御飯を食べたいからだ！<br />
朝ごはんは一緒に食べる事ができても、昼ごはんは給食だから一緒に食べれないだろ？だとすると三食のうち一食しか食べれてないんだ。<br />
それを毎日二食一緒に食べる事ができれば、俺ももっと子供と一緒に居れると思うんだよ。<br />
それに毎日一緒にお風呂に入れるのなんて、女の子だから今しかないんだよな。<br />
こんな今しかできない事を捨ててまで、俺はラーメン屋で居たくないって最近本気で思うんだよな。<br />
まあ、となると俺にできそうなのは事務職位なのか。<br />
<br />
<br />

<blockquote>簿記などのちょっとした知識はもちろんあるには越したことはないが、あとは行動力だ。正攻法ではなかなか難しいというのも分かった上で、何か武器になるものを自分に見つければ、きっと君をほしがっている会社に出会えるはずだ。引用　<a title="" href="http://www.jobtas.biz/entry/2017/04/29/125800">男性だけど事務職として働きたいヤツは意外と多い！ノルマもなく定時に帰れる事務職は居心地がいいぞ！</a></blockquote>
<br />
<br />
でも事務職って激戦で入れないとか聞くから、俺でも大丈夫なのかなと心配だ。<br />
そういう仕事につてはないし、なんか資格取ればいいのかって俺は今色々勉強してる。<br />
取ったからってすぐに採用されるわけではないとは思うんだけど、それでもやってないよりかはやってる方がいい。<br />
でもなー事務職って女ばっかりなんだよな！？<br />
うちの嫁がなーなんていうか。でも早く帰ってくるなら理解してもらえるだろうか？<br />
嫁はかなりのヤキモチ焼きなんだ（笑）<br />
だから子供も三人もいる訳で（笑）<br />
ま、そんな訳で俺は転職を考えている。<br />
転職して給料が少なければ、夜や休みにちょこっとバイトに飲食で頑張ればいいだけだしな。<br />
飲食のバイトなら間違いなく俺を雇ってくれるはずだ！<br />
さー今日はブックオフが20％オフの日だから、ブックオフに行って子供に沢山絵本を買ってやれたらいいな。<br />
俺も特価の100円コーナーでなんか買うかな。もちろん嫁も一冊くらいは買ってやりたい。<br />
それではみなさんも良いお休みを過ごしてくださいな！]]>
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    <pubDate>Thu, 04 May 2017 00:07:29 GMT</pubDate>
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    <title>家族サービスができて充実した1日だった</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/food_medamayaki.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493854627/" /></a> <br />
<br />
<br />
今日は休日なのでお昼頃まで寝ていようかと思ったけど子供に遊んで欲しいとせがまれたので9時頃に起床した。</div>
<div></div>
<div>とりあえず顔を洗って歯を磨くことに。それから少しの間テレビを眺めていると妻が朝食を作ってくれたので食べることにした。</div>
<div></div>
<div>朝食のメニューはトースト・目玉焼き・サラダとシンプルなものだったけど美味しかったし朝食には丁度いい量だった。</div>
<div></div>
<div>食事を終えた後はテレビを見ながら子供と遊んだりして過ごしていた。</div>
<div></div>
<div>お昼頃になったので昼食をどうしようか考えることに。たまにはいいかなと思ったのでお弁当を買ってくることを提案すると妻も子供達も賛成してくれたのでそうする事にした。</div>
<div></div>
<div>言い出したのは私という事でみんなに何がいいか聞いてから近所のお弁当屋に買いに行くことに。</div>
<div></div>
<div>すると子供が一緒に行きたいと言ったが連れて行くと昼食が遅くなりそうな気がしたので後でどこかに連れて行くと約束して私が一人で行く事に。</div>
<div></div>
<div>徒歩でお弁当屋に向かうと道中では休日ということもあって家族連れが多く見られた。</div>
<div></div>
<div>父親と思われる人が子供と仲良く歩いている姿を見たら早く子供と遊んであげたいなと思ったのでお弁当を買って早めに帰ることにした。</div>
<div></div>
<div>休日だから混んでいると予想していたものの思っていたほどお弁当屋は混んでいなかったので予想していたよりも早く帰ることができた。</div>
<div></div>
<div>自宅に帰ると早速みんなで昼食を食べることにした。私はカツカレー弁当を注文したのでそれを食べたが凄く美味しかった。</div>
<div></div>
<div>昼食後に少し休んでいると子供がゲームセンターに行きたいと言うので連れて行くことに。</div>
<div></div>
<div>一番下の子は妻に任せて長女と長男の2人を近所のゲームセンターに連れて行った。</div>
<div></div>
<div>ゲームセンターは休日なのでそこそこ家族連れで混んでいた。</div>
<div></div>
<div>子供達はコインゲームを中心に好きなゲームで遊んでいた。とにかく楽しそうに遊んでいたので私も楽しい気分になることができた。</div>
<div></div>
<div>時間が経ち夕飯時になったので子供を連れて帰ると妻が夕食を作って待ってくれていた。</div>
<div></div>
<div>夕食のメニューはオムライスですごく美味しかった。<br />
<br />
<a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/food_omurice.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493854680/" /></a> </div>
<div></div>
<div>夕食後は子供達をお風呂に入れてあげたりとバタバタして色々と忙しかった。</div>
<div></div>
<div>子供達が寝てからは妻と色々と話した。その日あった事を色々と話しているとリラックスする事ができた。</div>
<div></div>
<div>夜遅くなり眠くなったので明日の仕事について考えながら就寝。</div>
<div></div>
<div>色々と家族サービスができたのですごく充実した1日だった。</div>]]>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:38:48 GMT</pubDate>
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    <title>転職か独立か幼い子供の寝顔を見ていると思い切ったことも出来ません。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div><a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/happy_mothers_day_stamp.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493854282/" /></a> <br />
<br />
<br />
店の開店前にスープの仕込みをしてきました。大型連休は店も書き入れ時で子供達の相手もしてやれません。</div>
<div>　去年の父の日に子供達が私に金メダルを作ってくれました。「パパいつもお仕事ご苦労様、パパの美味しいラーメンが大好きです。パパは金メダルです。」って、妻と上のお姉ちゃんが仕組んだことだと思いますが、嬉しかったです。連休が明けたら子供達と母の日のプレゼントを考えるつもりです。「母の日ってどんなことをしたら妻は喜ぶんでしょう。」私は、柄じゃないんで自分の母親には「母の日」なんてしたことがありません。</div>
<div>　店に戻り開店です。雇われとはいえ店長です。仕事に手を抜くことはできません。スープもマニュアル通りに仕込み後はお客様を待つだけです。いつもマニュアル通りにスープを仕込んでいると「自分の店を持ちたい。」と思うんです。ベースのスープにもう一工夫するともっと幅広い客層に喜んで貰えるラーメンが出来るんじゃないかって思うんです。とは言ってもラーメン屋は厳しい商売です。当たれば店先に長蛇の列が出来る繁盛店ですがスープをチョット変えただけでお客様の舌は正直です。あっという間に客が引いてしまうのもラーメン屋の厳しいところです。そろそろ雇われ店長は卒業して独立をとも考えますが一か八かの賭は出来ません。可愛い子供の寝顔を見ていると思い切ったこともできません。「可愛い子供がいてそこそこ生活が出来て旦那様も優しいし今のままで幸せよ。」何て妻は言ってくれるんですが妻のためにも子供のためにも「マイホームも欲しい」と考えています。独立かそれとも転職か難しいところです。</div>
<div>　母の日のプレゼントは子供達のアイディアでお手伝い券と肩叩き券を作ってあげることにしました。「母の日は、お手伝い券と肩叩き券なしでお手伝いと肩叩きをしてあげようよ。」と真ん中の子供のアイディアです。先週、子供達と公園で遊んでいるときに相談をしたのですが子供は子供なりに考えているものです。真ん中の子供が口を尖らせてそう言っていました。毎日変わらない生活をしているようでも子供は少しずつ大人になっていきます。子供達と一緒に公園で遊んだりするのも後どれくらい出来るのでしょう。子供達が私にくれた金メダルは私の大切な宝物です。妻もきっと「お手伝い券と肩叩き券」は全部使わずに少し残しておくのだろうと思います。<br />
<br />

<blockquote>「娘の手作りであった事と、手伝いをしてくれるという気持ちが嬉しかったです。なんでもする券は、もう何でもしてくれるのね〜？とニヤニヤしてしまいました」（40代）引用　<a title="" href="https://www.hanamonogatari.com/blog/1519/">花と贈り物だより</a></blockquote>
</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:35:11 GMT</pubDate>
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    <title>40代50代に備えて今を頑張る</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>今日は久しぶりの休み。ゆっくり寝て10時に起きる。遅い朝食を食べて2歳になる娘と遊んだ。娘は久しぶりに父親と遊べて嬉しいのか、きゃっきゃきゃっきゃと手足をばたばたさせて気機嫌が良い。</div>
<div></div>
<div>長男と次男はとっくに学校に出かけてしまった。あいつ等もちょっと構ってやらないといけないな、学校から帰ったら河原にでも連れて行ってキャッチボールでもするか。</div>
<div></div>
<div>この頃よく考える。妻と子供3人。この団地も手狭になって来たと思う。長男ももうすぐ中学になれば自分の部屋も欲しくなるだろう。何れそう遠くない将来には、妻とも話しているが引っ越しをせねばならない。そうなれば家賃の負担も大きくなるし、引っ越しも20万円くらい掛るだろう。何より子供達にはこれからもっともっと金が掛る。頑張らないといけないな。</div>
<div></div>
<div>今のラーメン屋、辞めて転職しようと思う。何時までも雇われ店長していても先が見えている。これ以上の賃金の上昇は見えないし、今の年齢なら仕事も見つかるだろう。このまま今の仕事で食べては行けるだろうけど、現状維持でしかない。オーナーは店の拡張とか企業として成長する事を考えていないと広言して、今の店が赤字だけ出さなければ良いという考えだ。オーナーはそれで良いかもしれないがこちらは困る。子供が大きくなるのは待ってくれない。<br />
<br />
<a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/slump_good_man_study.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493854131/" /></a> </div>
<div></div>
<div>気が付くと娘はいつの間にか寝てしまった。テーブルの上のテキストを取り、ページを開く。テキストも６巻目に入って、相続と事業承継の章。２か月前からファイナンシャルプランナーの勉強をしている。FPの勉強はライフプランニング・金融・税金・保険・不動産など多岐にわたる。大変だけど色々と勉強になる。知らなかったことが知識として入ってくるので、勉強している実感がある。昔ヤンキーで学校の勉強なんかまるでしていなかったから、テキストを読んでもちんぷんかんぷんばかりだが、何度も時間を掛けて読んでいるとだんだん分かってくる。勉強も２か月も続けていると分からないなりに、勉強のコツみたいなものが身に付いてくるのが分かる。</div>
<div></div>
<div>今頃妻は久しぶりの休みの俺と子供のために、美味しいお昼、楽しい夕食を想いながら買い物してくれているだろう。この家を守るのは家族を幸せにするのは自分しかいない。充実した40代、50代を迎える為には、今を頑張らないといけない。私自身のレベルを上げて、転職へチェレンジだ。</div>]]>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:29:26 GMT</pubDate>
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    <title>子供の教育費が深刻な問題と化しています</title>
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    <![CDATA[<div><a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/bbq_couple.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493853815/" /></a> <br />
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先日は中学時代から付き合いのある友達達とバーベキューに行ってきました。家族ぐるみの付き合いのためそれぞれが奥さんと子供を連れての参加です。勤め先のラーメン屋の店長を任されてから初めての日曜日の休日です。<br />
ラーメン屋には土日も祝日もありません。ロードサイドに立地しているため休日ほ家族連れが大挙として押しかけるのです。店長の私が休むわけにもいきません。しかし店長に昇格したのは良いのですか休みの数があまりにも少なくブラック化しているのは勘弁して欲しいてすね。話は戻りますか、バーベキューは数年前に同じメンバーで行ったことがありますが私を含めて皆新しい家族が増えていたのです。<br />
<br />
<br />
私の家庭も前回までは二人でしたが下が生まれたので三人になりました。やはり子供が多いというのは楽しいものですね。どこの家庭もお金の話になると厳しい面もありますが子供のと一緒に遊んていると全て忘れてしまいます。私達夫婦は高校の同級生で結婚も早かったのですが私の周りは出来ちゃった結婚も含めみんな二十歳前後で結婚し子供を作っているのです。世間で言われるような少子化とは無縁な世界てすね。バーベキューは久々でしたが気心も知れた仲間だったため本当に楽しいものでした。<br />
<br />
バーベキューのセットは一週間前に近所のホームセンターで買い揃えたものだったのです。以前行った際に買ったセットはトランクルームに預けていましたが、引っ張り出してみると余りにも痛んてしまったたため新調したのでした。ただでさえ家計に余裕がない上に臨時出費になってしまいました。家賃に加え車のローンも残っているため教育費どころの騒ぎではありません。子供たちの喜ぶ顔見たさについつい財布のひもが緩くなってしまうのです。<br />
<br />
妻からは頻繁にお小言を言われていますが今に始まったことではなく慣れっこになっています。しかし教育費と言うのは裂けて通れません。バーベキューの場所でも話題になりましだ習い事の費用が高いのです。私や友人達の子供時代にはヤンチャをしており塾や習い事などは縁がありませんでしたが今はそんな時代ではありません。<br />
スイミングやピアノ、学習塾などを合わせると、とてもてはありませんが破産してしまいます。店長になり多少は給料日も増えましたがこの先の事を考えると独立というのも考えねばなりません。そんな想いを巡らしながら帰路に着いたのでした。</div>
<div></div>
<blockquote>
<div>子どもの習い事にかかる1人あたりの平均月額費用は、全体で13,899円。年齢別にみると中学生が最も高く約2万円、未就学児童が最も低く8,687円だった。新年度(2014年度)に子どもの習い事にかける費用を変更するかについては、「変えない予定」が8割近くとなった。</div>
<div>引用　<a title="" href="https://woman.mynavi.jp/article/140408-94/">マイナビニュース</a></div>
</blockquote>
<div></div>
<div>1人の金額だよね・・・</div>]]>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:26:44 GMT</pubDate>
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    <title>ギターと若者と思い出話</title>
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    <![CDATA[<div><a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/makanai.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493853560/" /></a> <br />
<br />
<br />
店に新しく大学生のアルバイトの子が入ってきたので研修をしてきました。</div>
<div>彼は中学の頃からギターをやっていて、大学でも軽音サークルに入ってたり、高校の時の友達とバンドを組んでいたりするらしい。私が学生の頃は男はみんな一度はバンドをやろうとするみたいな風潮があったものだけど、今も似たようなものなんだろうか。ヒップホップとかEDMとかいろんな音楽が流行ってるし、DJとかダンスとかやってる子の方がモテるんじゃないかと勝手に思い込んでいたのだが、バンドも根強い人気があるようだ。私は高校の頃にモテるんじゃないかと思ってギターを始めて、文化祭で1回ライブをやったきり飽きてしまい、ギターは実家で埃をかぶってるような状態だから、バンドを組んでたなんて言っていいものかわからないけど。話を聞いてるととても懐かしい気持になるものだ。</div>
<div>ラーメン屋は他のアルバイトに比べて髪の長さとか明るさが厳しくないから、時々こんな威勢のいい感じの若者が入ってくる。テレビでは最近の若者は草食系だとか欲がないとかいろんなことを言われてるし、確かに私が学生の時みたいにぶっきらぼうでガツガツした感じの子は少なくて、物腰やわらかに話す子が多いなぁという印象はある。でもふだんの学校の話なんかを聞いてると、女の子にモテたいだとか周りに比べて自分が負けてるんじゃないかとか、考えてることや若者特有の悩みみたいなものは今も昔も大して変わっていないんじゃないかと思う。CDやMDをヘッドホンで聞いてた音楽をスマホでYouTubeで聞いてたり、専用のゲーム機やゲーセンでやってたゲームをスマホでやってたり。形は変わってても、若者が楽しいと思うことって案外変わらないんじゃないかな。</div>
<div>せっかくバイト代をつぎ込んで買ったギターをあっという間に弾かなくなった時、うちの親はお金がムダになってもったいないなんて毒づいたけど、今こういう仕事をしていて入ってくる子を見ながら昔のことを思い出してるとそんなにムダなことでもなかったように思う。<br />
<br />
そういえばうちはお客さんも派手な色の髪のお兄ちゃんとか、いかにもバンドやってそうな人がよく来るしね。私もまだまだこれからどんな道をいくかわからないけど、そう考えたら今の仕事もムダなことなんて一つもないんじゃないかなと思ったりするのだ。<br />
<br />
<br />

<blockquote>
<p>「仕事は一生懸命やれ、<br />
貯金もしっかりとしろ、</p>
<p>でもひとつだけfollyを<br />
持つのを忘れないように。</p>
<p>それがあなたの人生をとても<br />
豊かにしてくれるから」</p>
<p>と、</p>
<p>このfollyという言葉の英単語は、</p>
<p>愚かな事、馬鹿げた事、<br />
お金ばかりがかかる無駄遣い</p>
<p>と訳されませす。<br />
<br />
引用　<a href="http://communication-relationship-skill.com/">コミュニケーションスキル上達の道~人間関係マステリー</a></p>
</blockquote>
</div>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:22:07 GMT</pubDate>
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    <title>最近将来不安を感じだした</title>
    <description>
    <![CDATA[<a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/nenkin_kataguruma.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493853297/" /></a> <br />
<br />
最近、将来不安を感じています。お店は、繁盛しているし、給料もそこそこもらっています。手取りで３０万円いくかどうかだから、飲食店で働いている同級生に比べたら、いいほうですね。けれど、私には、三人の子供がいます。今は、一番上の子でも９歳だから、学費等も掛かりません。けれど、高校、専門学校や大学という事を考えると、正直不安になります。私同様、高校を出て、働いてくれたらいいのですけどね。勿論、私みたいにちょっと不良で道を外すなんてことは、して欲しくないですけどね。下の二人は、男の子だから、工業高校か高専を卒業して、自動車会社か自動車関連会社で働いてくれたらなあとか勝手なことを考えてしまいます。<br />
<br />
名古屋は、そういう関連の企業多いし、儲かってますからね。私みたいに飲食店では、正直働いてほしくないですね。サラリーマンと違って、年功序列ではありませんし、店長より上の役職もありません。つまり、私のサラリーは、売り上げ次第ということになります。今より繁盛する可能性もありますが、仮にそうなったとしても、５万円上がればいいほうでしょう。そういう事を考えていると、このまま雇われで働いていていいのかと考えてしまいます。<br />
<br />
<br />
勿論、起業には、リスクが付きまといます。成功すれば、ガポガポお金が入ってくるし、個人事業主だから、節税対策でいいクルマにも乗れます。それに、飲み屋にも経費で行くことが出来ます。そういう不順な動機から、独立を考えているわけではないですけど、そういうことも正直魅力的ですよね。勿論、私の場合は、子供が三人もいるという部分が大きいです。<br />
<br />
子供達の将来の学費を考えると、このままじゃいけないと思ってしまうのです。まだ一番下の子が２歳ですから、妻も本格的に働くことは出来ません。したがって、今は、毎月１万か２万円ぐらいしか貯金できていない状況です。マイホームなんて夢のまた夢ですね。今は、漠然と起業を考えていますが、起業をするにしても、フランチャイズなのか独立系なのか選ぶ必要もあります。独立系は、初期費用が少なくて済みますし、ロイヤリティーも取られません。けれど、何からに何まで自分でやる必要があるし、誰も助けてはくれません。<br />
一応、それなりのノウハウは学んできたつもりですが、不安がないと言えば嘘になります。ただ、開業資金が少なくて済むというのは、正直魅力です。<br />
<br />

<blockquote>2009年の段階では、1人の高齢者を2.6人の現役世代で支える体制でしたが、2055年には1人を1.2人で支えなければならなくなります。それを聞くと、現役世代が支払う保険料の総額よりも、高齢者が受け取る年金額の総額の方が多くなるため、年金制度は破綻するのでは? という不安を抱きがちですが、年金の支払いに税金が投入されている限り、仮に1人を1人が支えるような状況になっても、将来の年金がゼロになることはありません。引用　<a title="" href="http://news.mynavi.jp/articles/2014/09/01/fukano/">マイナビニュース</a></blockquote>
他にも、将来不安があるんですよね。それは、将来の年金です。厚生保険に加入しているわけではなく、国民年金のみです。いい加減、受給金額が少ないのに、受給開始が、６５歳からになりました。私が貰う頃には、７０歳になっているのではないかと不安になったりしますね。最近、不安を感じない時は、厨房で働いている時と大好きな子供達と遊んでいる時ぐらいですね。]]>
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    <pubDate>Wed, 03 May 2017 23:18:06 GMT</pubDate>
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    <title>４月スタートのドラマが豊富だけどテレビを見ていると色々考える</title>
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    <![CDATA[<div><a title="" href="//musasabisuki.fukuwarai.net/File/ramen_moyashi.png" target="_blank"><img alt="" src="//musasabisuki.fukuwarai.net/Img/1493852895/" /></a> <br />
<br />
<br />
今回の4月スタートのドラマは面白そうなのが多いな。という印象。</div>
<div>若い女の子が好きそうな恋愛ど真ん中系のドラマがめっきり少なく、公安や警察系がやたら多いのは私としては嬉しいことです。</div>
<div>めずらしく、医療系や弁護士系がなく、とにかく警察や公安が多いのは今シーズンの特徴だと思います。ほとんどが内部でのもみ消しなどを取り扱っており、まぁシナリオ的には面白いので見ていて楽しいのですが「内部もみ消しとか冤罪ってこんなにあるの？」と少し現実世界のことを心配してしまいます。</div>
<div>政治家の息子などが事件を起こすと、警察側がうまくもみ消してくれたり、警察にとって都合の悪い事件は誰かを犯人に仕立てたり。実際にこういうことってあるのかな。とか考えたりもします。</div>
<div>とはいえ、恋愛キュンキュンのドラマを見ているよりは、権力とどう戦っていくのか。や、事件の全貌や動機、真犯人や他の事件との関連などはドラマの醍醐味です。次が楽しみだなと思えるのは視聴者としての幸せです。</div>
<div>前回のクールのドラマの時に気がついたのが、美味しそうなご飯が出て来るドラマと視聴率のことです。ドラマの時間帯はだいたい９時や１０時で、録画してみる場合は深夜になったりします。その時間帯は基本的には食事は済ませてあるか、何か夜食を食べたくなる時間帯です。この時間帯のドラマで、美味しそうなラーメンやパスタやおでんなどが出て来ると視聴率が上がるそうです。動物とグルメは絵力があるので数字を持ってるというそうですが、この時間帯の美味しそうなご飯は何か食べたくなります。</div>
<div>そして、この現象は私だけではなく、世間でもそうらしく、飯テロと呼ばれていて。それはそれで評判らしいです。そこで我慢して何も食べずに過ごすのか、誘惑に負けて幸せに頬張るのか、食べたいけど罪悪感はあるからといってゼリーや豆腐にするなど。みんなそれぞれ悩んでいる見たいで、私だけでは無いんだと安心しました。</div>
<div>今回に関してはシリアスなものが多いので、夜中の１０時過ぎに飯テロに襲われることは無いのですが、それはそれで寂しく感じます。食べちゃおうかな、我慢しようかな、明日なに食べようかな、今からコンビニ行っちゃおうかな。などプチ葛藤するのも一喜一憂だったりします。<br />
<br />
<br />
<a title="" href="http://eventsnews.info/archives/post-94482.html">そんな皆さんに飯テロをどうぞ！</a></div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Fri, 14 Apr 2017 14:05:00 GMT</pubDate>
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